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日本経済新聞が無料!楽天証券で日経テレコン21を読もう!

社会人、投資家、ビジネスマン、副業ビジネスマンの教養として日本経済新聞の購読は欠かせません。

しかし、日経新聞の電子版は月額4,200円がかかります。

4,200円が1年なら50,400円となり年間約5万円の支出となります。

もし、入社から定年まで払い続けたと仮定したら約200万円にも及びます。

仕事における業界動向や雑談、副業生活を送る上でのインプットの観点からこの部分を削減することは現実的ではありません

今回はこの出費を削減する方法をご紹介します。

新聞代を節約する

証券会社に口座開設して、証券会社が提供する日経テレコンというサービスを活用する

というものです。

これを活用すれば

スマホで通勤中に片手で日経新聞を無料で読むことができるます

ポイントは以下のとおりです。

証券会社の口座開設は無料

証券口座の維持手数料も無料

入金の必要なし

約5分程度のスピード口座開設

楽天証券用の日経テレコンの内容

日経速報ニュースの閲覧

日本経済新聞(朝刊・夕刊)、日経産業新聞、日経MJなどの閲覧(3日分)

過去1年分の新聞記事検索

という内容で無料とは思えない充実の内容となっています。

手続きは超カンタン

ステップ1 楽天証券口座への申し込み

楽天証券の公式ページに行き、口座開設の申し込みを行います。

公式ページ

口座開設は5分程度で所要時間で完了します。

楽天会員の方は、楽天会員のIDとパスワードを入力することで、スムーズに口座開設することが可能です。

ステップ2 個人情報の入力

楽天会員以外の人は、個人情報の入力を行う。個人情報入力には、

勤務先や入出金銀行の情報を入力する必要があるため、

事前に準備してから開設するとよりスピーディーに開設できます。

ステップ3 申込完了後

楽天証券にて審査と口座開設の手続きが行われる。4日から1週間程度で開設が完了します。

楽天証券の申し込みページはこちら

(スマホで5分程度で簡単・無料で申し込み)

最後に

固定費を見直すことの重要性について

生命保険や携帯電話料金、自家用車など月々固定してかかる費用について

本当に必要な支出であるか見直すことは重要ですね。

不要な生命保険を解約したり、使用頻度の少ない自家用車をカーシェアの利用を検討、格安SIMを導入するなど

その費用を支払ってどのような価値を得たいのかをはっきりとすることが大切です。

楽天証券以外にも丸三証券・大和証券も日経テレコンを提供しています。

必要不可欠な支出も一度立ち止まって節約することができないか検討してみましょう。

継続的に発生する固定費を見直して大きな貯蓄につなげましょう。

読んでいただきありがとうございました。